魚介類食べるならこの国(ポルトガル・リスボン編No.4)

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フランスからポルトガルリスボンへの飛行機の中で無料のワインを注文
英語で頼むのって結構ハードル高いけどそこは勇気。
自己主張とずうずうしさが必要。
ポルトガルワイン
リスボン空港に到着。
バスに乗り宿のあるマルケス・デ・ポンバル広場を目指した。ポルトガルリスボン今日の宿Hotel Expo Astoriaは入り口は狭いが中は広くオシャレで静かで最高。Hotel Expo Astoria

地下鉄に乗って市内観光へ出発。

安全な雰囲気の地下鉄。ポルトガルエッグタルト初めて見るつり革。ポルトガル電車

サン・ジョルジェ城に到着。
眺めがよく、屋根が同じ色。

みんなのんびり。

お腹もすいてきた。雰囲気の良さそうなRESTAURANTE ALPENDRE美味しくて値段も安い定食屋みたいな感じかな。

テーブルの上にはパンが最初から置いてあり、食べたら料金がかかるみたい。わからないのでお店の人に聞いてみました。ポルトガルレストラン
チップの習慣はあるがサービスに満足したら渡す程度らしい。
注文した料理は豆と鶏肉の煮込んだもの。
美味しかったけど、ドロドロして量が結構あり重めでした。
ポルトガルレストラン

引き続き市内観光へ。ベレンの塔、バスコダガマ・発見のモニュメント、ジェロニモス修道院へ。
市内観光のバスもあります。

エッグタルトで休憩。

サーディン(魚)の缶詰専門店を発見。スーパーマーケットにはバカリャウ(たら)。

今日はロシオ駅からシントラ〜ムーア〜ユーラシア大陸最西端のロカ岬へ

今日もRESTAURANTE ALPENDREへ。2回目だと余裕がある。エビ・イモ・タラ。

タコのオリーブオイル・バジル。みんな楽しそう。いい店だ。

宿で次の宿をインターネットで予約した。
フランスで予約した飛行機でスイスへ
ポルトガルは静かな街だった。5泊した。
リスボン空港

次はスイスのジュネーヴへ。

ポルトガル共和国
首都:リスボン
言語:ポルトガル語
通貨:ユーロ
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